ダダでヤレてラッキー
「ダダでヤレてラッキー!」という極めて軽い気持ちで出会い系サイトに登録したのが、マコトさん。
スラっとしたイケメン男性です。
マコトさんは、彼女と別れて以来セックスをしていませんでしたから、かなり性的欲求不満でした。
そこで、とにかくセックスできる相手を探そうと出会い系サイトで女性を物色していたところ、一人の寂しい女性と出会い、すぐにホテルで会うことになったのです。
相手の女性は、非常に恥ずかしそうで、服を脱ぐことすらためらいがちという感じで、いまどきいないタイプのウブな子だったといいます。
しかし、マコトさんはヤリたく出会い系サイトを利用したのに、何をモタモタしてるんだと、ややいらだちを覚えながらも、とりあえず始めたのです。
恥ずかしそうにする彼女の様子に、もしかしてと、マコトさんは聞いてみたのです。
「もしかして、初めてかな?」
「はい。私の処女を奪ってほしいのです」
相手の女性は25歳になってもまだ処女であることが悩みだったのです。
毎日オナニーして自分を慰めていたのですが、人肌恋しくなって、誰かの腕に抱かれてオーガズムを感じてみたいと出会い系サイトを利用したのです。
ただ、相手は誰もいいというわけではなく、タイプの男性でないとダメだと思っていたのです。
そこで、プロフィール写真で選ばれたのが、マコトさんだったのです。
うるうるした瞳で見つめられ、マコトさんはもう自制できません。彼女をぎゅっと抱きしめて、濃厚なキス、ゆっくりと彼女の身体をほぐして、優しく挿入・・・。
マコトさんはその快感と処女を奪う誇らしさにすっかり、ハマってしまいました。
相手の女性も満足いくセックスができ、二人共最高の夜を過ごせたのです。
それ以来、彼女から誘われると彼女を癒しながら、自分もセックスを楽しむ日々が続いているようです。
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2011年11月22日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:体験談

