声フェチ
横浜在住の32歳、専業主婦をしているアイコです。
歯科医をしている2個上の旦那と、二人の子供に恵まれ、家庭には何の不満もありません。
しかしながら、誰にも言えず、満たされない気持ちを抑えて、フラストレーションを溜めてきたことがあります。
それは、私がドSだということです。
旦那とはお見合い結婚でしたが、見た目がタイプなのと高収入ということで結婚を決めたのですが、身体の相性が会わず、彼のS的性癖に付き合ってきました。
私は、旦那よりもハードなSだと自分では思っているので、旦那で満たされない性欲はアダルト動画を見ることで半ば強引に処理してきました。
しかし、旦那が多忙になるにつれて、夜の営みがなくなっていく、さすがにアダルト動画だけでは性欲が処理できなくなってきたのです。
そこで、勇気を出して出会い系サイトに登録してみたのです。
「私の言葉責めでイケるかわいい男性を募集します」とメッセージを出しました。
ドSという性癖だけでなく、声フェチであった私は、すぐに性欲を満たしたかったので、テレフォンセックスしてくれる男性を探したのです。
すると、早速数名の男性から連絡がありました。
一番最初に連絡をくれたのが40代の既婚者、すぐに電話してみると、旦那以外の異性の声に、スイッチが入ってしまいました。
そして我慢できない私は、そのままテレフォンセックスに相手を誘い込む、自分よりも年上の男性が私の言葉に喘いでいる状況に、興奮を感じたのです。
それ以来、テレフォンセックスが癖になってしまった私は、毎週私の言葉責めでイカせられる相手を探しているのです。
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2011年11月26日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:体験談

